izumiの一人言

2019年05月19日

福岡市 パーキンソン病 病院

こんにちは
DBS
深部通電療法 深部刺激療法をご検討中の患者様に朗報です
手術をせずに深部刺激療法に限りなく近い治療法が可能な治療法があることをご存知ですか?

脳神経を中心とした治療が可能な脳梗塞パーキンソン病専門
鍼灸整骨院イズミです
現在パーキンソン病などで
深部通電療法などの脳の主事を検討されている人は、是非読んでください
深部刺激療法
深部通電療法 DBSについて
DBSは、パーキンソン病に対する治療法としては、歴史が深く数少ない治療法の1つです
ですがリスクもあり

DBSのリスクは大きく分けて2つあり
、電極の植え込み手術時または、手術後に見られるものと
、DBSの刺激の副作用による弊害の2つに分けられます。

このうち、植え込みの手術に関連したリスクは低くあり安全性は高いですが手術の傷跡が残ったり外見上の好みなどがあります

刺激によるリスクとしては、認知機能の低下と
深部刺激に体が順応することで思ったほどの効果が
でなくなる場合がございます

パーキンソン病は脳の慢性進行性疾患で、病気の経過とともに認知機能が低下しやすい疾患です。
実際に、年月とともにアルツハイマー 認知症になる場合パーキンソン病だけでなく認知症も進行して日時生活が困難になる患者さまも多く見られます
ただし
、DBSをした場合としなかった場合で認知症になる割合は変わりません。ただ
パーキンソン病自体が認知症になりやすいのであって
、決して悪いものではないのですが

DBSは 場合によっては、患者様の認知機能に負担をかけます。

このため、根本的に認知症になりやすいパーキンソン病患者様や潜在的認知症予備軍の患者様が
DBS手術を受けると、それをきっかけとした認知機能の低下が発症して目立ってしまいます。
認知機においては、日常生活は問題ないと思っている場合でも自覚してないだけで記憶力や判断力などの認知機能低下が進行している場合が多いです

こういった患者さんがDBSを受けると、ぎりぎりで保っていたバランスが崩れてあたかも急に認知症になったようになってしまうのです。
また、こういった患者様は、精神的にも不安定になっている場合があり気分が落ち込んで悲しくなったり
将来に対する不安で、うつ状態となりしまったりすることも起きやすいことが知られております。
うつ状態などの精神状態の不安定化もみられる場合は、あまりすすすめ出来ません
DBSの前に記憶力や判断力といった認知機能の点検や、精神的に十分安定していることの確認をすることによって、こういったリスクを軽減できます

ただ多くのパーキンソン病患者様が
長年の療養生活で精神的にも肉体的にも弱っている患者様が多く見受けられます

長くなりましたが
鍼灸整骨院イズミでは、
高周波磁気療法
ハイボルテージ深部通電療法などが可能でこちらは
リスクが全くありません
あるとすれば
体力が極度に低下している場合軽度の筋肉痛(すぐ消えます)がごくごくまれに出る場合がありますが状態が安定化するにつれ出なくなります

詳しくはお問い合わせください
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